スーパーSALEのたびに消耗している、楽天店長のあなたへ
SALEと値下げで「売り込む」店から、検索と価格とページで「選ばれる」楽天店舗へ。その設計図を、あなたの手で作り終える講座です。
お客様の欲求マップ・市場価格表から、検索対策・楽天プロモーションプラットフォーム(旧RPP広告)・SALE攻略まで。楽天で「自然に買われる」ための40の実物を、AIと一緒に作ります。受講が終わった時、知識ではなく、あなたの店舗でそのまま使う成果物40点が手元に残っています。
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こんな毎日になっていませんか?
値下げをしても、広告を増やしても、楽にならなかったはずです。原因はあなたの努力不足ではなく、「商品を作る → 魅力を考える → 広告する → 説得する → 売る」という順番そのものです。「売ること」から始める限り、値下げと広告費の消耗戦からは抜けられません。
ECヒーローズは、この順番をひっくり返します。市場にすでにある「買いたい」から逆算すれば、売り込みはいらなくなります。そして学んで終わりにしないために、全講座で自分の店の実物を作りながら進めます。
ECヒーローズの答え
ECヒーローズは「ECで売る方法を教える講座」ではありません。人がなぜ買うのかを理解し、買いたい人に、欲しいものを買える価格で届ける方法を、あなたの店の実物を作りながら身につける講座です。
これまでの「売る」
商品を作る → 魅力を考える → 広告する → 説得する → 売る
→ 値下げと広告費の消耗戦へ
ECヒーローズの「売る」
市場を見る → 欲求を見つける → 払える価格を知る → 商品を合わせる → 買える場所に置く → 自然に選ばれる
→ 値下げと広告費に頼らない店へ
そして学んで終わりにしません。各STEPに「これができたら終わり」というワークショップがあり、受講が終わった時、あなたの店でそのまま使う成果物40点が手元に残ります。
残る成果物の例(楽天市場コース)
この講座でしか学べない、独自のフレームワーク
なぜあの店は売り込まなくても選ばれ、あなたの店は広告を出しても苦しいのか。答えは運や営業力ではなく、この8つの軸で説明できます。ECヒーローズの全講座は、この8軸の上に組み立てられています。
① 緊急性
お客様は「今すぐ」解決したい問題を抱えているか
② 支払意思額
その悩みに、いくらまでなら払えるのか
③ 市場価格
相場とズレていないか。ズレるなら説明できるか
④ 原価
AIと仕組みで、競合より安く提供できているか
⑤ 信用
買う前に「この店なら大丈夫」と信じてもらえるか
⑥ 購入障壁
買うまでの不安と面倒が、一つずつ消えているか
⑦ 代替手段
「他の店でいい」「買わなくていい」で済まされないか
⑧ おまかせ志向
お客様は自分で選びたいのか、おすすめしてほしいのか
講座を貫く売上の公式
売上 = 欲しい人の数 × 欲しさの強さ × 認知 × 商品の合い方 × 価格の合い方 × 信頼 × 買いやすさ
掛け算なので、どれか一つがゼロに近いと、他がどれだけ良くても売上は伸びません。
売れる商品とは、営業が上手な商品ではありません。
「買わない理由」が一つずつ消されている商品です。
「売れない」も、感覚で悩まず8段階で診断します
①欲求があるか → ②その人を集めているか → ③商品は欲求を満たすか → ④市場に合った価格か → ⑤価値が伝わっているか → ⑥信用されているか → ⑦簡単に買えるか → ⑧買った後に満足しているか
最初に「いいえ」になった場所だけを直せばいい。講座内で、あなたの店をこのフローで実際に診断します。
これは本当に動いている画面です
提出内容は1件ずつちゃんと確認します。講義を反映していない提出は差し戻され、合格するまで次のステップに進めません。だから「やったつもり」で終わらない。
目標に合わせて2つのコース。全講座が「欲求を見つける → 買える価格を知る → 商品を合わせる → 自然に買われる」の順に並び、どちらも「作る」ことでしか先に進めません。
まずはここから・無料
基礎5講座(STEP00〜04)
ガイダンス(「売らなくていい」の宣言から始まります)/生成AIの使い方/半自動化ワークフロー/クリエイティブチェックの型/EC市場の今。ワークショップの提出と判定込みで無料体験できます。
月商100万円コース
人はなぜ買うのか(売らなくていい) → 顧客理解と欲求マップ → 競合分析と市場価格 → ブランドの立ち位置 → 商品の役割と価格階段 → 楽天サーチとAIで見つかる設計(ジャンルID・検索ロジック) → YouTube・ショート動画 → 楽天プロモーションプラットフォームを営業として設計 → 楽天の商品ページ設計 → 戦略統合(8軸セルフチェック)
月商1000万円コース(100万円コースの内容をすべて含む)
90日計画とKPI(毎週追う数字) → AIレポートで日次経営判断 → 受注・発送の自動化(楽天) → 利益が残る構造 → 楽天の価格戦略 → CRMでLTV(お客様 1 人の生涯売上)を伸ばす(お気に入り・メルマガ) → スーパーSALE・お買い物マラソン・5と0のつく日 攻略 → 1年の経営設計+プラットフォーム別実行ガイド
1STEPごとに「動画」「ワークショップ(実物を作って提出)」「理解度チェックテスト(70点で合格)」の3点セット。合格するまで次の講座には進めません。太字はこのコース専用の講座です。
※最後のまとめ3講座(実行ガイド・特別編)はテストなし・ワークショップのみです。
STEP00 ガイダンス
目標月商と現在地、課題を自分の言葉で宣言する
STEP01 生成AIの使い方を身につける
役割・目的・条件・出力形式の4要素で、自分用の指示文の型を作る
STEP02 半自動化ワークフローを作る
繰り返し業務を分解し、使い回せるテンプレートに変える
STEP03 クリエイティブチェックの型を作る
AIが書いた文章を「勝てる品質」に上げる5視点のチェックリストを作る
STEP04 EC市場の今を知る
人手・広告費・競合・商品の4観点で、自社の課題を言葉にする
STEP00補講 人はなぜ買うのか(売らなくていい)独自
お客様を属性ではなく「その瞬間の欲求」で捉え直し、自社の欲求マップを作る(受講順はSTEP00の直後)
STEP05 顧客の本当の願いを知る
機能・感情・社会の3つの軸で、お客様が何をかなえたい人かを整理する
STEP06 競合分析で戦う相手を知る
競合比較表を作り、AIが出した情報を自分の目で確かめる
STEP07 欲しくなる瞬間(CEP=買いたくなる場面)を見つける
悩み・失敗・比較・緊急・憧れの5切り口から、重要な5場面を絞り込む
STEP08 ブランドの立ち位置を決める
自社を一言で言い切る定義文と、やらないことの線引きを決める
STEP09 コアメッセージを1本にそろえる
5つの型でキャッチコピーを作り、実際にテストする案を選ぶ
STEP10 商品の役割を整理する
集客・利益・象徴・継続の4つの役割で、自店の商品を分類し直す
STEP10補講 買える価格を見つける独自
競合の実売価格から市場価格表を作り、「試す価格→続ける価格→上位価格」の階段を設計する
STEP11 楽天市場編 検索とAIで見つかる設計
ジャンルID・商品名の冒頭キーワード・レビュー施策を、自分の商品に当てはめて決める
STEP12 YouTube戦略
検索キーワード起点と重要場面起点の2通りで、企画と構成案を作る
STEP13 ショート動画運用
TikTok・Instagramリール・YouTubeショート別に、冒頭3秒のフックと台本を作る
STEP14 広告を営業として設計する
認知・想起・決定の役割別に広告文を作り、いくらまで広告費を掛けてよいかを粗利から出す
STEP14 楽天市場編(追加パート)
楽天プロモーションプラットフォームを外部広告とは別枠の予算として確保し、売れ筋商品を軸に配分する
STEP15 ライブ配信を売り場にする
導入・商品説明・不安解消・締めの4部構成の台本と、想定質問への回答を作る
STEP16 プラットフォームを営業設計にする
商品ページに必要な10項目を点検し、足りない文章をその場で作る
STEP16 楽天市場編(追加パート)
縦長ページの詳しい説明文と、ポイント付与を組み合わせたレビュー依頼文を作る
STEP17 戦略を1枚の設計図に統合する
ここまでの成果物の矛盾を洗い出し、一貫した1枚の戦略書にまとめる
STEP18 90日計画とKPIを立てる
売上・粗利・利益の3つの目標と、週ごとに追う数字を決める
STEP19 AIレポートで日次経営判断する
1日分の数字から異常を拾い、その日のうちに翌日の動きを決める
STEP20 楽天市場編 受注処理と発送を自動化する
楽天RMSで自動化できる箇所を洗い出し、楽天スーパーロジスティクス導入の是非を判断する
STEP21 ボトルネックを診断する
集客・注文・リピートのどこが詰まっているかを、数字で特定する
STEP22 利益が残る構造をつくる
人件費・外注費・広告費・固定費を棚卸しし、今の規模に見合うかを問い直す
STEP23 複数のAIを役割ごとに使い分ける
検索対策・動画・広告・分析・価格・顧客対応の6役割ごとに指示文の型を作る
STEP24 楽天市場編 価格を戦略的に決める
出店料・システム利用料・ポイント原資・楽天プロモーションプラットフォーム費を織り込んで、適正な販売価格を逆算する
STEP25 資金繰りと在庫を管理する
在庫の処分の優先順位を決め、月末の現金残高の着地を予測する
STEP26 AI制作物を人間が仕上げる
誰がやっても品質が揃う拡張版チェックリストと、その運用ルールを作る
STEP27 成功パターンを他のプラットフォームに広げる
成果の出た内容を、コピペではなく「翻訳」して他のプラットフォームへ展開する
STEP28 楽天市場編 CRMでLTVを伸ばす
お気に入り登録をしてくれたお客様へのクーポン配布と、まとめ買い割引を設計する
STEP29 振り返りを記録し勝ちパターンを蓄積する
成功3件・失敗3件を同じ型で記録し、勝ち筋と負け筋を取り出す
STEP30 どのプラットフォームでも真っ先に思い出してもらえる状態を作る
7つの接点を診断し、弱い3つに絞って集中的に強くする
STEP31 楽天市場編 販促イベントを攻略する
スーパーSALE・お買い物マラソン・5と0のつく日を、準備から当日・振り返りまで計画する
STEP32 1年の経営設計を完成させる
季節性・月別の数値目標・AIの運用体制の3つで、1年の設計図を仕上げる
プラットフォーム別実行ガイド 楽天市場編 全体まとめ
楽天の8つの領域を自己診断し、最初の1週間の実行計画と利益試算を作る
特別編 売上ストーリー・シミュレーション
どの講座がどの数字に、いつ効いてくるのかを自店の数字で描く
特別編 WBS(作業を細かく分けた一覧)での時間試算
自分が確保できる時間から完走スケジュールを組み、浮いた時間の使い道を決める
運営はECモンスター(CEO:江藤正親)。EC事業の実務支援・診断ツール開発の現場で使っている型を、そのまま40個の課題に落とし込みました。「8つの軸」も「売らなくていい」も、机上の理論ではなく、この現場から生まれた考え方です。
どのプランも買い切りです。月謝はありません。分割払い(3回・6回)対応で、月々12,500円(税別)から始められます。
これから月商100万円を目指す方に
月商100万円コース
(楽天市場)
月々12,500円〜
分割6回・税別(総額75,000円)/分割3回 月々24,000円(総額72,000円)/一括なら69,800円(税別・買い切り)
このコースに申し込む月商1000万円まで見据える方に(100万円コースの内容込み)
月商1000万円コース
(楽天市場)
月々23,000円〜
分割6回・税別(総額138,000円)/分割3回 月々45,000円(総額135,000円)/一括なら128,000円(税別・買い切り)
このコースに申し込む迷ったら、まずから。100万円コースから1000万円コースへは差額でアップグレードできます。
表示価格はすべて税別です。消費税は決済時に加算されます。分割払いは月額×回数のお支払いとなり、総額は一括払いと異なります(各プランの申込みページに総額を明記しています)。本講座は学習内容の習得を目的とするものであり、売上・利益等の成果を保証するものではありません。
説得やセールストークで売り込むのをやめる、という意味です。市場にはすでにたくさんの「買いたい」が存在します。その欲求を見つけ、商品・価格・プラットフォームを欲求に合わせて正しく提示すれば、商品は自然に選ばれます。この考え方は無料のガイダンス(STEP00)の冒頭でお話ししています。
1STEPは動画・ワークショップ・理解度チェックテストの3点で完結します。講座全体が、AIを使う前提でかかる時間を組んである(手作業126時間→AI活用26時間の試算)ので、日々の運営と並行して進められます。
最初の5講座(無料)がまさに「生成AIの使い方」から始まります。AIを使ったことがない方を想定して作っています。
はい。月商100万円コースはこれから売上を作る方向けの設計です。すでに月商数百万円の方は月商1000万円コースをお選びください。
Yahoo!ショッピング専用のコースを別にご用意しています。楽天とあわせて学びたい方には、プラットフォーム3点セット(楽天+Amazon+Yahoo!)もおすすめです。
動画視聴・テスト・多くのワークショップの提出はスマホで可能です。一部の成果物づくり(表の作成など)はパソコンのほうが快適です。
デジタルコンテンツの性質上、提供開始後の返金は原則お受けしていません。まず無料の5講座で内容と相性をじっくりお確かめください。詳細は特定商取引法に基づく表記をご覧ください。
合わなければ、そのままやめて構いません。こちらから追いかけて売り込むことはしません。まず無料の5講座で、「売らなくていい」が本当かどうか試してください。5講座で作ったものは、そのままお店で使えます。
無料でお試しください