EC HEROES 楽天市場コース
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スーパーSALEのたびに消耗している、楽天店長のあなたへ

売らなくていい。
買いたい人を、見つければいい

SALEと値下げで「売り込む」店から、検索と価格とページで「選ばれる」楽天店舗へ。その設計図を、あなたの手で作り終える講座です。

お客様の欲求マップ・市場価格表から、検索対策・RPP広告・SALE攻略まで。楽天で「自然に買われる」ための40の実物を、AIと一緒に作ります。受講が終わった時、知識ではなく、あなたの店舗でそのまま使う成果物40点が手元に残っています。

クレジットカード不要・いつでも退会できます

深夜に楽天の管理画面と向き合う店長

こんな毎日になっていませんか?

楽天店長の「あるある」3つ

運営に追われる毎日
  • ① SALEのたびに利益が消えるマラソン・スーパーSALEで売上は立つのに、値引きと広告費で手元に利益が残らない。
  • ② RPP広告の「適正額」が答えられない広告は出しているが、いくらまで掛けていいのか、根拠を持って説明できない。
  • ③ やることが多すぎて毎日が終わるジャンルID・SPU・レビュー対策・メルマガ…気づけば1日が受注処理だけで終わっている。
学んでも変わらない机

売り方が下手なのでは、
ありません

値下げをしても、広告を増やしても、楽にならなかったはずです。原因はあなたの努力不足ではなく、「商品を作る→魅力を説明する→説得する→売る」という順番そのもの。「売ること」から始める限り、値下げと広告費の消耗戦からは抜けられません。

ECヒーローズは、この順番をひっくり返します。市場にすでにある「買いたい」から逆算すれば、売り込みはいらなくなります。そして学んで終わりにしないために、全講座で自分の店の実物を作りながら進めます。

ECヒーローズの答え

「売る」の順番を、
逆から設計し直す

ECヒーローズは「ECで売る方法を教える講座」ではありません。人がなぜ買うのかを理解し、買いたい人に、欲しいものを、買える価格で、正しく提示する方法を、あなたの店の実物を作りながら身につける講座です。

これまでの「売る」

商品を作る → 魅力を考える → 広告する → 説得する → 売る

→ 値下げと広告費の消耗戦へ

ECヒーローズの「売る」

市場を見る → 欲求を発見する → 支払える価格を知る → 商品を合わせる → 買える場所に置く → 自然に選ばれる

→ 売り込まなくても選ばれる店へ

そして学んで終わりにしません。全40講座すべてに「これができたら終わり」という実物課題があり、受講が終わった時、あなたの店でそのまま使う成果物40点が手元に残ります。

積み上がる成果物

残る成果物の例(楽天市場コース)

  • ✔ 自分の言葉で書き切った目標宣言シート
  • ✔ お客様を「その瞬間の欲求」で捉え直した欲求マップ
  • ✔ 競合実売価格にもとづく市場価格表と「価格階段」
  • ✔ 競合店舗の分析表と自店の立ち位置マップ
  • ✔ 楽天サーチ対策(ジャンルID・検索キーワード)済みの商品ページ設計
  • ✔ RPP広告の限界CPA・ROAS設計書
  • ✔ スーパーSALE・マラソン・5と0のつく日の攻略カレンダー
  • ✔ RFM分析にもとづく顧客グループ別CRM施策表 …ほか全40点

この講座でしか学べない、独自のフレームワーク

商品と市場を「8つの軸」で見る。

なぜあの店は売り込まなくても選ばれ、あなたの店は広告を出しても苦しいのか。答えは運や営業力ではなく、この8つの軸で説明できます。ECヒーローズの全講座は、この8軸の上に組み立てられています。

緊急性

お客様は「今すぐ」解決したい問題を抱えているか

支払意思額

その悩みに、いくらまでなら払えるのか

市場価格

相場とズレていないか。ズレるなら説明できるか

原価

AIと仕組みで、提供コストに優位を作れているか

信用

買う前に「この店なら大丈夫」と信じてもらえるか

購入障壁

買うまでの不安と面倒が、一つずつ消えているか

代替手段

「他の店でいい」「買わなくていい」で済まされないか

任せたい度

お客様は自分で選びたいのか、おすすめしてほしいのか

講座を貫く売上の公式

売上 = 欲求人口 × 欲求強度 × 認知 × 適合度 × 価格適合度 × 信頼 × 購入容易性

掛け算なので、どれか一つがゼロに近いと、他がどれだけ良くても売上は伸びません。

売れる商品とは、営業が上手な商品ではありません。買わない理由」が一つずつ消されている商品です。

「売れない」も、感覚で悩まず8段階で診断します

①欲求があるか → ②その人を集めているか → ③商品は欲求を満たすか → ④市場に合った価格か → ⑤価値が伝わっているか → ⑥信用されているか → ⑦簡単に買えるか → ⑧買った後に満足しているか

最初に「いいえ」になった場所だけを直せばいい。講座内で、あなたの店をこのフローで実際に診断します。

これは本当に動いている画面です

適当な提出は、AIが通しません

提出するとAIが数分で内容を判定。講義を反映していない提出は差し戻され、合格するまで次のSTEPに進めません。だから「やったつもり」で終わらない。

実際の提出フォーム
① 実物を作って提出
表・チェックリスト・スクショ・動画など、課題ごとの提出欄に実物を出します。
AIによる差し戻し画面
② 不十分ならAIが差し戻し
講義の考え方が入っていない提出は、その場で理由つきで差し戻されます。
合格フィードバック画面
③ 合格すると講評つきで次へ
合格時はAIが良かった点を具体的にフィードバック。次のSTEPが解放されます。

忙しくても、やり切れる仕組み。

  • 1
    AIが24時間・数分で判定深夜でも早朝でも、提出すればすぐ結果が返ります。
  • 2
    1STEPずつ順番に解放目移りせず、今やるべき1つに集中できます。
  • 3
    仲間の成果物を見て学べる同じ課題に取り組む受講生の提出物を相互レビュー。1人で挫折しません。
  • 4
    AI活用前提の時間設計講座内の時間試算では、人力なら126時間かかる作業をAI活用で26時間まで圧縮する前提で設計しています。
AI判定を確認する受講生

楽天市場のためのカリキュラム

目標に合わせて2つのコース。全講座が「欲求を見つける → 買える価格を知る → 商品を合わせる → 自然に買われる」の順に並び、どちらも「作る」ことでしか先に進めません。

受講中のイメージ

まずはここから・無料

基礎5話(STEP00〜04)

ガイダンス(「売らなくていい」の宣言から始まります)/生成AIの使い方/半自動化ワークフロー/クリエイティブチェックの型/EC市場の今。ドリル提出とAI判定込みで無料体験できます。

月商100万円コース

人はなぜ買うのか(売らなくていい) → 顧客理解と欲求マップ → 競合分析と市場価格 → ブランドの立ち位置 → 商品の役割と価格階段楽天サーチとAIで見つかる設計(ジャンルID・検索ロジック) → YouTube・ショート動画 → RPP広告を営業として設計楽天の売場(商品ページ)設計 → 戦略統合(8軸セルフチェック)

月商1000万円コース(100万円コースの内容をすべて含む)

90日計画とKPI → AIレポートで日次経営判断 → 受注・発送の自動化(楽天) → 利益が残る構造 → 楽天の価格戦略CRMでLTVを伸ばす(お気に入り・メルマガ)スーパーSALE・マラソン・5と0のつく日 攻略 → 1年の経営設計+チャネル別実行ガイド

講座一覧(全40講座)

1講座ごとに「動画」「ワークショップ(実物を作って提出し、AIが判定)」「理解度チェックテスト(70点で合格)」の3点セット。合格するまで次の講座には進めません。太字はこのコース専用の講座です。

※最後のまとめ3講座(実行ガイド・特別編)はテストなし・ワークショップのみです。

無料

まずはここから:基礎5講座

  • STEP00 ガイダンス

    目標月商と現在地、課題を自分の言葉で宣言する

  • STEP01 生成AIの使い方を身につける

    役割・目的・条件・出力形式の4要素で、自分用の指示文の型を作る

  • STEP02 半自動化ワークフローを作る

    繰り返し業務を分解し、使い回せるテンプレートに変える

  • STEP03 クリエイティブチェックの型を作る

    AIが書いた文章を「勝てる品質」に上げる5視点のチェックリストを作る

  • STEP04 EC市場の今を知る

    人手・広告費・競合・商品の4観点で、自社の課題を言葉にする

月商100万円コース

全17講座

  • STEP00補講 人はなぜ買うのか(売らなくていい)独自

    お客様を属性ではなく「その瞬間の欲求」で捉え直し、自社の欲求マップを作る(受講順はSTEP00の直後)

  • STEP05 顧客の本当の願いを知る

    機能・感情・社会の3つの軸で、お客様が何をかなえたい人かを整理する

  • STEP06 競合分析で戦う相手を知る

    競合比較表を作り、AIが出した情報を自分の目で確かめる

  • STEP07 欲しくなる瞬間(CEP)を見つける

    悩み・失敗・比較・緊急・憧れの5切り口から、重要な5場面を絞り込む

  • STEP08 ブランドの立ち位置を決める

    自社を一言で言い切る定義文と、やらないことの線引きを決める

  • STEP09 コアメッセージを1本にそろえる

    5つの型でキャッチコピーを作り、実際にテストする案を選ぶ

  • STEP10 商品の役割を整理する

    集客・利益・象徴・継続の4つの役割で、自店の商品を分類し直す

  • STEP10補講 買える価格を見つける独自

    競合の実売価格から市場価格表を作り、「試す価格→続ける価格→上位価格」の階段を設計する

  • STEP11 楽天市場編 検索とAIで見つかる設計

    ジャンルID・商品名の冒頭キーワード・レビュー施策を、自分の商品に当てはめて決める

  • STEP12 YouTube戦略

    検索キーワード起点と重要場面起点の2通りで、企画と構成案を作る

  • STEP13 ショート動画運用

    TikTok・Instagramリール・YouTubeショート別に、冒頭3秒のフックと台本を作る

  • STEP14 広告を営業として設計する

    認知・想起・決定の役割別に広告文を作り、いくらまで広告費を掛けてよいかを粗利から出す

  • STEP14 楽天市場編(追加パート)

    RPP広告を外部広告とは別枠の予算として確保し、売れ筋商品を軸に配分する

  • STEP15 ライブ配信を実戦の売場にする

    導入・商品説明・不安解消・締めの4部構成の台本と、想定質問への回答を作る

  • STEP16 売場を営業設計にする

    商品ページに必要な10項目を点検し、足りない文章をその場で作る

  • STEP16 楽天市場編(追加パート)

    縦長ページの詳しい説明文と、ポイント付与を組み合わせたレビュー依頼文を作る

  • STEP17 戦略を1枚の設計図に統合する

    ここまでの成果物の矛盾を洗い出し、一貫した1枚の戦略書にまとめる

月商1000万円コース

全18講座(上の17講座もすべて含みます)

  • STEP18 90日計画とKPIを立てる

    売上・粗利・利益の3つの目標と、週ごとに追う数字を決める

  • STEP19 AIレポートで日次経営判断する

    1日分の数字から異常を拾い、その日のうちに翌日の動きを決める

  • STEP20 楽天市場編 受注処理と発送を自動化する

    楽天RMSで自動化できる箇所を洗い出し、楽天スーパーロジスティクス導入の是非を判断する

  • STEP21 ボトルネックを診断する

    集客・注文・リピートのどこが詰まっているかを、数字で特定する

  • STEP22 利益が残る構造をつくる

    人件費・外注費・広告費・固定費を棚卸しし、今の規模に見合うかを問い直す

  • STEP23 複数のAIを役割ごとに使い分ける

    検索対策・動画・広告・分析・価格・顧客対応の6役割ごとに指示文の型を作る

  • STEP24 楽天市場編 価格を戦略的に決める

    出店料・システム利用料・ポイント原資・RPP広告費を織り込んで、適正な販売価格を逆算する

  • STEP25 資金繰りと在庫を管理する

    在庫の処分の優先順位を決め、月末の現金残高の着地を予測する

  • STEP26 AI制作物を人間が仕上げる

    誰がやっても品質が揃う拡張版チェックリストと、その運用ルールを作る

  • STEP27 成功パターンを他チャネルに広げる

    成果の出た内容を、コピペではなく「翻訳」して他の売場へ展開する

  • STEP28 楽天市場編 CRMでLTVを伸ばす

    お気に入り登録の後のクーポン配布の運用と、まとめ買い割引を設計する

  • STEP29 振り返りを記録し勝ちパターンを蓄積する

    成功3件・失敗3件を同じ型で記録し、勝ち筋と負け筋を取り出す

  • STEP30 全チャネルで一番に想起される状態を作る

    7つの接点を診断し、弱い3つに絞って集中的に強くする

  • STEP31 楽天市場編 販促イベントを攻略する

    スーパーSALE・お買い物マラソン・5と0のつく日を、準備から当日・振り返りまで計画する

  • STEP32 1年の経営設計を完成させる

    季節性・月別の数値目標・AIの運用体制の3つで、1年の設計図を仕上げる

  • チャネル別実行ガイド 楽天市場編 全体まとめ

    楽天の8つの領域を自己診断し、最初の1週間の実行計画と利益試算を作る

  • 特別編 売上ストーリー・シミュレーション

    どの講座がどの数字に、いつ効いてくるのかを自店の数字で描く

  • 特別編 WBS時間試算

    自分が確保できる時間から完走スケジュールを組み、浮いた時間の使い道を決める

EC支援の現場から
生まれた講座です。

運営はECモンスター(主催: 江藤正親)。EC事業の実務支援・診断ツール開発の現場で使っている型を、そのまま40個の課題に落とし込みました。「8つの軸」も「売らなくていい」も、机上の理論ではなく、この現場から生まれた考え方です。

  • ・月商100万円コース修了で称号「ECヒーローズ エキスパート
  • ・月商1000万円コース修了で称号「ECヒーローズ マスター
  • ・修了時には認定証を発行します
運営チーム

受講プラン(すべて税込)

どのプランも買い切りです。月謝はありません。分割払い(3回・6回)にも対応しています。

これから月商100万円を目指す方に

月商100万円コース
(楽天市場)

69,800

税込・買い切り/分割3回 月々24,000円(総額72,000円)・6回 月々12,500円(総額75,000円)

このコースに申し込む
いちばん選ばれています

月商1000万円まで見据える方に(100万円コースの内容込み)

月商1000万円コース
(楽天市場)

128,000

税込・買い切り/分割3回 月々45,000円(総額135,000円)・6回 月々23,000円(総額138,000円)

このコースに申し込む

迷ったら、まずから。100万円コースから1000万円コースへは差額でアップグレードできます。

表示価格はすべて税込です。分割払いは月額×回数のお支払いとなり、総額は一括払いと異なります(各プランの申込みページに総額を明記しています)。本講座は学習内容の習得を目的とするものであり、売上・利益等の成果を保証するものではありません。

よくあるご質問

「売らなくていい」とはどういう意味ですか?

説得やセールストークで売り込むのをやめる、という意味です。市場にはすでにたくさんの「買いたい」が存在します。その欲求を見つけ、商品・価格・売場を欲求に合わせて正しく提示すれば、商品は自然に選ばれます。この考え方は無料のガイダンス(STEP00)の冒頭でお話ししています。

時間がありません。続けられますか?

1STEPは動画+ドリルで完結します。講座全体がAI活用前提の時間設計(人力126時間→AI活用26時間の試算)なので、日々の運営と並行して進められます。

パソコンやAIが苦手でも大丈夫ですか?

最初の5話(無料)がまさに「生成AIの使い方」から始まります。AIを使ったことがない方を想定して作っています。

EC初心者でも受講できますか?

はい。月商100万円コースはこれから売上を作る方向けの設計です。すでに月商数百万円の方は月商1000万円コースをお選びください。

Yahoo!ショッピングにも出店しています。学べますか?

Yahoo!ショッピング専用のコースを別にご用意しています。楽天とあわせて学びたい方には、モール3チャネルセット(楽天+Amazon+Yahoo!)もおすすめです。

スマホだけでも受講できますか?

動画視聴・テスト・多くのドリル提出はスマホで可能です。一部の成果物づくり(表の作成など)はパソコンのほうが快適です。

返金・解約はできますか?

デジタルコンテンツの性質上、提供開始後の返金は原則お受けしていません。まず無料の5話で内容と相性をじっくりお確かめください。詳細は特定商取引法に基づく表記をご覧ください。

前に進む店舗オーナー

まずは5話、
無料で「作って」みてください。

合わなければ、そのままやめて構いません。私たちも、あなたに売り込みません。「売らなくていい」が本当かどうか、まず無料の5話でお確かめください。5話分の成果物は、あなたの店に残ります。

クレジットカード不要・登録1分